2007年12月18日

ガリレオ最終回、視聴率20%届かず

面白くないもんね。なんで日本のドラマって科学モノは幼稚な内容になるんだろうね。理系軽視な教育の結果かなぁ。

圧倒的に、海外ドラマのCSIやNUMBERSの方が面白いね。

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福山『ガリレオ』最終回、視聴率20%届かず

今シーズンの高視聴率ドラマとして、放送開始時より話題のドラマ『ガリレオ』が、17日(月)に最終回を迎え、視聴率19.6%(ビデオリサーチ関東地区)ということがわかった。

10月15日の初回放送で24.7%を記録して以降、安定した人気を獲得していたドラマだが、最終回の数値がもっとも低いという結果に。 福山雅治演じる湯川博士の「さっぱりわからない」という声が聞こえてきそうだ。

毎回、ゲスト俳優を向かえ1話完結型で面白い事件を解決していくスタイルが人気の『ガリレオ』。
最終回は、2話構成で、しかもゲストプレーヤーには、久しぶりにドラマへの出演を果たした久米宏を起用。
なんでも、脚本を読んだ福山が、「久米さんがふさわしい」とラブコールを送って実現したという。
そんな背景もニュースとして取り上げられるほど、注目度が高まっていた『ガリレオ最終回』。この久米宏登場の前半(10日放送)は、21.7%と、同週におけるドラマ放送では、最高の数値を記録しているが、それが何故?

17日放送の後半が19.6%と、ガリレオ全放送の中で最低の数値を記録してしまった。
気になる裏番組には、日本テレビ系で小栗旬出演の「名探偵コナン」の実写版が放送されていたが、こちらは11.9%。
また、テレビ朝日系の『フィギュアスケートグランプリファイナル』も、12.3%となっており、どうやら視聴者がきれいに分散したように思われる。

ただ、2話完結型で最終回を放送した『ガリレオ』、前半を見て続きをどうしても見逃したくないといった人は、最終回を録画している可能性がかなり高そうでもある。

http://contents.oricon.co.jp/news/movie/50553/full/
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2007年12月11日

のだめがモーツァルトに変身!上野樹里は終始ハイテンション

 女優、上野樹里(21)が来年1月4、5日放送のフジテレビ系「のだめカンタービレ in ヨーロッパ」(2夜連続、後9・03)で“モーツァルト”のコスプレ姿を披露した。

 欧州留学中に元貴族のお城で初のリサイタルをすることになったのだめ こと、野田恵。ドレスがなく、急遽、モーツァルトマニアの城主が貸してくれたのが、この衣装というわけ。パリ郊外のヴィニー市にある教会で撮影に臨んだ上野は、終始ハイテンション。「この格好でとても素敵な場所で撮影ができて、モーツァルトの曲がとても好きになったし、楽しかったです」と充実した撮影を振り返った。

 http://www.sanspo.com/geino/top/gt200712/gt2007121116.html
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ちょいワル封印!?ジローラモ ドラマ出演

 “元祖”ちょいワルおやじのイタリア人エッセイスト、パンツェッタ・ジローラモ(45)が21日放送のフジテレビ系ドラマ「まだ見ぬ父へ〜全盲のテノール歌手・新垣勉の軌跡」(後9・0)で同局ドラマに初出演することになった。

 WaTの小池徹平(21)ふんする全盲の勉が、オペラ歌手として生きる道筋を作るイタリア人ボイストレーナー役。真剣に役に取り組む姿勢に、喜多麗子プロデューサーは「いつもよりシャツのボタンを閉めてやっていただいた(笑)。
これから俳優としてどんどん出ていけます」と太鼓判を押した。

 15日には初の写真集「ジロマニア」(1785円、小学館)を発売。すべて自前の服によるコーディネートを披露、そのファッションスタイルと幼少から現在の人生を振り返り、ちょいワル誕生の秘密を明かす。

 ジローラモはサンケイスポーツ読者ら“ちょいワル候補生”に向け、「奥さんが買ってきた服を着ている方はまず、一緒に買い物に行って。2人でこの本を見ながら、似合うアイテムを見つけて欲しい」とアドバイスした。15日午後5時半から大阪・梅田のハービスOSAKAでサイン会を開く。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200712/gt2007121115.html
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2007年12月04日

石原さとみが“ピンポンパン”のお姉さんに

石原さとみって二十歳なのね。若。

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 女優の石原さとみ(20)が、6日放送のフジテレビ系「まるまるちびまる子ちゃん」(木曜後7・0)にピンポンパンのお姉さん役でゲスト出演。コスプレ姿を披露する。

 「ママと遊ぼう!ピンポンパン」は、同局系で昭和41年から放送され、一世を風びした子供番組。石原はまる子(伊藤綺夏)が住む町のデパートで子供ショーを行う設定で登場し、ピンポンパン体操を踊る。

 61年生まれのさとみは当時を知らず、DVDを見て振り付けを練習。40代には懐かしい衣装は、3代目お姉さん、酒井ゆきえバージョンを再現した。
「この帽子の雰囲気は今ではあまり見ないですよね(笑)。
着慣れてしまったので、もう着られないと思うと寂しい。コスプレは楽しかった」と撮影を振り返っていた。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200712/gt2007120405.html

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TBSドラマ崩壊

TBS崩壊じゃないのか。
よそで話題になった人や物だけをもってきてるだけだからな。
TBSいらない。

−−−
「トリック」や「ごくせん」で高視聴率をマークし、トップ女優の仲間入りした仲間由紀恵が思わぬ低空飛行だ。
だが、TBSドラマ「ジョシデカ」の低視聴率にTBS内部から「仲間のせいじゃない」という同情の声が上がっている。

同ドラマは初回視聴率こそ13.4%とまずまずだったが、回を追うごとに下がり続け、 10%を割って8%台まで落ちてしまった。

仲間と共演しているのはTBS長寿番組「渡る世間は鬼ばかり」の主演・泉ピン子。「大物女優のピン子が脇を固めているのに視聴率が上がらないのは
仲間の演技が視聴者から飽きられているからだ、という声も出ている。
でも仲間のドラマに限らず10月からスタートしたドラマは、すべて苦戦しているんです。
スタッフの制作能力が欠けているかが問題で仲間のせいにするのは気の毒ですよ」(TBSワイドショー関係者)

明石家さんまと長澤まさみの話題で盛り上がった「ハタチの恋人」も初回視聴率は最低でも15%はいくと見られていたが、フタを開けてみれば13.4%、4話目では7.4%を記録した。

さらに長瀬智也と相武紗季主演の「歌姫」は、初回から10%を割り、6%台まで下落・・・
このため相武は『低視聴率女王』のレッテルを張られ、 「長瀬所属のジャニーズ事務所も『いったいTBSは何をやっているんだ!』とカンカンですよ」(ドラマ関係者)

かつて「ドラマのTBS」といわれた面影はどこにもない。

http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1196697085/
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2007年11月28日

小林麻央が日テレ報道特番の総合司会

強さとか知性を感じない人を、報道の司会だと、ただの偏向報道しかしないように感じる。

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小林麻央が日テレ報道特番の総合司会を担当…来年1・6放送

女優でキャスター、小林麻央(25)が27日、東京・東新橋の日本テレビで行われた開局55年報道スペシャル企画「日本を動かすプロジェクト『ACTION』」の制作発表に出席した。

日本が抱える問題に、各報道番組が年間を通じて取り組む。
小林は来年1月6日(後6・0〜)の特番の総合司会を福澤朗(44)と担当。「皆さんと一緒に1つの問題を掘り下げながら、より深く考えていきたい」と抱負を述べた。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200711/gt2007112818.html
posted by ものくろテレビ at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「まんが日本昔ばなし」復活求める声相次ぐ

最近は、アニメに限らず、ロクな番組ないよね。

−−−
 子供向けアニメとして長年親しまれ、昨年秋まで再放送された毎日放送(大阪市)制作の「まんが日本昔ばなし」の番組ホームページ(HP)に、現在も放送再開やDVD化を求める 視聴者のメッセージが次々寄せられ、5000件を超えている。番組終了後1年以上たってもこれほど要望が寄せられるのは極めて異例だが、背景を探ると、子ども向けアニメの「衰退」がみえてくる。

■5000件以上

 「幼いころの思い出が詰まった番組。後世に残すべき作品なのでぜひ放送して」、「子供と一緒に見たい。放送できないのならせめて全作DVDの発売を」−。

 HPの「お便りコーナー」には、昨年9月13日の番組終了翌日に2700通ものメッセージが届き、今夏に5000通を突破。その後も100件以上寄せられており、担当者を驚かせ
ている。

 「まんが…」は昭和50年〜平成6年まで続いた長寿番組。1000話近くを放送したが、視聴率低迷などで放送は終了。その後視聴者の強い要望で17年10月から初期の作品を再放送したが、約1年間で打ち切られた。版権の問題もあってビデオ化は約100話程度にとどまり、視聴者の要望に拍車をかけている。

■アニメの衰退

 背景として浮かび上がるのは、近年の子ども向けアニメの「衰退」。20年前(昭和62年10月最終週)と現在の同時期を比べると、再放送も含めて主要民放5局で一週間に36本あった夕方のアニメ番組が、19本とほぼ半減している。

 長年子供向けアニメに携わってきたある民放関係者は「少子高齢化が一番の要因。原作となるマンガを掲載する少年誌や幼児誌も『衰退』した上に、内容が幅広い年齢層が対象の『ドラマ向け』になった」と指摘する。

 さらに営業面でも「夕方から夜は、1時間のバラエティー枠にスポンサーがつきやすく、(アニメに適した)30分枠は難しい」という。別の局の関係者も「生き残っているアニメは、『ドラえもん』や『サザエさん』など家族全員で見られる、高視聴率の番組ばかり」と表情を曇らせる。


■視聴率競争が壁

 声優として「まんが日本昔ばなし」に出演していた女優、市原悦子さんは「自然が描かれ、生きるということの残酷さやその中で命あるものすべてのいとおしさなど、いろいろな意味で密度が濃く、やる方も心が洗われる作品でした」と打ち切りを惜しむ。だが、メディアに詳しいジャーナリストの武田徹さんは「スポンサーが主導権を持ち、視聴率競争する現場では『まんが日本昔ばなし』を放送する余裕がないのでは…」と話す。

 毎日放送の担当者は「現在は、番組の権利元とTBSとの3者で再開の可能性を含めて折り合い点を探っている状況。今のところ再開の予定はないが、検討しています」と説明している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000901-san-ent
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2007年11月27日

「松本清張 点と線」、2夜連続20%超え

ビートたけし主演『点と線』、20%超える高視聴率

ビートたけし主演のテレビ朝日系ドラマスペシャル『松本清張 点と線』が、24日(土)と25日(日)の2夜連続で放送、視聴率が両日共に20%を超えるほど好評だったことが ビデオリサーチの調べ(関東地区)でわかった。

土日に連続で放送された『松本清張 点と線』は、テレビ朝日の開局50周年記念ドラマで、宣伝にも力が入っていた。両日とも21時からの放送で、5年ぶりにドラマの主役を演じるたけしも注目され、そんな様々な要素が高視聴率に結びついたようだ。土曜日放送分が23.8%、日曜日放送分が23.7%と、前半後半に大幅な違いがなかった点も、ドラマ評価が高かったことを感じさせる。

たけしは、心中事件の裏に隠された汚職事件の真相に迫る定年間近の刑事を演じ、撮影は6月から8月末までほかのレギュラー番組と並行して行われた。

「シベリアの強制収容所の方が楽じゃないかと思うぐらいに追い込まれてやった。完成したDVDをもらったけど、怖いのと自分の演技を見るのは嫌なので、人のうわさを聞いてから見ようと思ってます」とたけしはコメントしている。

なお、たけしの以前の主役ドラマは、2002年の『鬼畜』(日本テレビ系)で、今回のドラマ同様、松本清張作品のドラマだった。

http://www.oricon.co.jp/news/movie/49974/full/
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米倉涼子「こんなに切ったのは、生まれて初めて」

米倉がなんと、ボブスタイルに!! 女優、米倉涼子(32)がデビュー以来の長い髪をばっさりと切った衝撃カットが26日、初公開された。
1月スタートのテレビ朝日系主演ドラマ「交渉人〜THE NEGOTIATOR〜(仮)」(木曜後9・0)の役作りのためで、チャームポイントだったロングヘアを30センチ以上もカットし、さわやかなボブスタイルに変身。
これまで見たことがない新たな“米倉涼子”を披露している。

米倉は「こんなに切ったのは、生まれて初めて。ずっと切りたかったので、このときを待っていたという感じです。
でも一瞬ひるみました(笑)」と切った際の心境を素直に告白。「髪もきれいになったし自分的にはすごくすっきりしました。髪の毛を洗うときに、楽というか、髪がない(笑)。すごくいい」と気に入った様子だ。

ドラマは警視庁捜査一課特殊班、SITに配属された一人の女性の心の葛藤と活躍を描く。
ドラマについて「役柄が似合うねって期待してもらえる、そんな反響のあるドラマで視聴率をぜひ取りたいなって思っています!」とPRしている。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200711/gt2007112714.html
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高橋克実を見て「校長先生がウルウルしていた」

俳優の高橋克実(46)が26日、神奈川・緑山スタジオで、来年1月19日スタートのNHK土曜ドラマ「フルスイング」(土曜・後9時)の会見に出席した。

 プロ野球でコーチを歴任してイチロー(現マリナーズ)らを育て、59歳で高校教師に転身も、翌04年7月に亡くなった高畠導宏さん(享年60歳)の教師時代を演じる。
高畠さんが赴任した福岡・筑紫台高を訪れ「外見が似ているようで、校長先生がウルウルしていた。
『気力』を信念に生きられた方。自分たちもどんなにロケがハードでもあきらめず前を向いていく」と抱負を語った。

 国語教師を演じる吹石一恵(25)は「父(元近鉄の吹石徳一内野手)と面識があったそうで、この作品を通して父と娘の会話が増えました」と話した。

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071126-OHT1T00170.htm
posted by ものくろテレビ at 10:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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